気づけば前回食べたのはちょうど一年前。
忙しさにかまけてなかなかタイミングが合わなかったけど、
ついに今年もこの日がやってきました。
お店に入った瞬間の香ばしい匂いだけで、もう幸せ。
待っている時間すらワクワクしてしまうのが鰻のすごいところ。
運ばれてきた重箱のフタを開けると、照りのある蒲焼きがドンと一枚。
ふっくらした身に、甘辛いタレがしっかり絡んでいて、
一口食べた瞬間「これこれ」と思わず頷く味。
やっぱり鰻は特別感がありますね。
毎年食べているのに、毎回ちゃんと感動できるのが不思議です。
スタミナも気分もフルチャージ。
また一年、しっかり頑張ろうと思えるご褒美ごはんでした。
次は一年後…と言わず、もう少し早めに来てもいいかもしれませんね。
![]() |
マンション大規模修繕工事のニーズワン
工事部 大村









